- この記事のハイライト
- ✔️【2026年最新】軽井沢の保育園・小学校情報を徹底解説|施設数・入園方法・学校の特色まで
- ✔️【重要ポイント】軽井沢町の子育て支援制度を具体的に提示|補助金・医療費・無償化の範囲
- ✔️【移住前に必読】メリットだけでなくデメリットも正直にご紹介|10年以上の経験から
「軽井沢での子育てって、実際どうなんだろう?」
自然豊かな環境に憧れながらも、保育園には入れるのか、学校の選択肢は十分にあるのか、冬の厳しさは大丈夫なのか……そんな不安を抱えたまま、移住に踏み出せずにいる方は少なくないと思います。
この記事では、2011年に軽井沢へ移住し、不動産業に10年以上携わってきた宮本が、軽井沢の子育て環境をできるだけ正直にお伝えします。保育施設・小学校・子育て支援制度といった基本情報はもちろん、「ここは覚悟が必要」という点も含めてご紹介しますので、移住を検討されている方の判断材料にしていただければ幸いです。
私どもナルロワンでは、軽井沢に移住した多くのご家族の住まい探しをサポートしてきました。その経験から言えることは、「軽井沢は子育てに向いているか」という問いに対する答えは、家族のライフスタイルによって大きく変わるということです。ぜひ最後までお読みいただき、ご自身の判断材料にしてください。
この記事を書いた人
宮本 歩衣子
仙台生まれ⇒2011年に軽井沢へ移住
不動産 - 売買、賃貸(土地・建物)物件の仲介並びに不動産管理
免許番号:長野県知事(2)第5587号
所属協会:公益社団法人全国宅地建物取引業協会/一般社団法人長野県宅地建物取引業協会
不動産業に10年以上携わってきた経験から、お客様から「もっと気軽に軽井沢を体験したい」とのお声を受け、別荘の短期レンタルや宿泊事業も始めました。不動産と宿泊を組み合わせ、軽井沢の魅力をさらに広めていきたいと考えています。今後も軽井沢とのご縁を大切に、共感して集まってくれた仲間と共に、地域に貢献していきます。
軽井沢の子育て環境——まず全体像を知っておこう
軽井沢町は、長野県の東端に位置する人口約2万人の小さな町です。避暑地・別荘地として長く知られてきましたが、近年は移住者が急増しており、子育て世代のファミリー層の流入も目立つようになっています。
まずは、子育て環境の全体像を数字で押さえておきましょう。
軽井沢の基本データ
軽井沢は標高約950mに位置し、年間平均気温は約9度前後という冷涼な気候が特徴です。夏の平均気温は約20度前後と涼しく過ごしやすい一方、冬は氷点下10度を下回る日もある厳しい寒さがあります。
子育て施設の面では、町内に保育施設が6園、公立小学校が3校と私立小学校1校の計4校、そして中学校は公立1校と私立の義務教育学校(風越学園)があります。人口2万人規模の町としては、教育環境の選択肢が充実している点が軽井沢の大きな特徴です。
軽井沢の子育て環境 基本データ
・ 標高:約950m/年間平均気温:約9度前後
・ 夏の平均気温:約20度前後(猛暑日がほぼない)
・ 保育施設:6園(公立4園+私立2園)
・ 小学校:公立3校+私立1校(軽井沢風越学園)
・ 中学校:公立1校(軽井沢中学校)+風越学園義務教育部門
・ 東京駅から北陸新幹線で最速約75分
私どもナルロワンにご相談いただく移住検討中のご家族の多くが、「思っていたより学校の選択肢があって驚いた」とおっしゃいます。小さな町というイメージがあるかもしれませんが、近年の移住者増加にともなって教育環境が着実に整ってきているんです。
保育園は入れる?軽井沢の保育施設事情
首都圏からの移住を考える親御さんが最初に心配するのが、「保育園の空きはあるか」という問題ですよね。軽井沢町内の保育事情を詳しく見ていきましょう。
町内の保育施設一覧
軽井沢町内には、公立・私立合わせて6つの保育施設があります。公立保育園は軽井沢東・中・西・南の4園、私立はポピンズナーサリースクール軽井沢風越とおおきくなあれ保育園かるいざわの2園です。
入園申し込みは、4月入園の場合は前年10月に受付が行われます。年度途中の途中入園については、教育委員会こども教育課(電話:0267-45-8672)への問い合わせが必要です。
保育料はどのくらい?無償化の範囲は?
保育料については、国の幼児教育・保育無償化制度により、
3歳から5歳の子どもは所得制限なく認可保育園・認定こども園の保育料が無料になります。ただし、食材料費・通園送迎費などは引き続き保護者の負担となります。
0歳から2歳については、住民税非課税世帯のみ無料となり、それ以外の世帯は保育料が発生します。また、食材料費については年収360万円未満相当世帯は副食(おかず・おやつ等)が免除されます。
軽井沢町の保育料まとめ(2026年3月時点)
・ 3〜5歳:所得制限なしで保育料無償(認可保育園・認定こども園)
・ 0〜2歳:住民税非課税世帯のみ無償。それ以外は保育料あり
・ 第3子以降:月額最大6,000円の保育料補助(軽井沢町独自制度)
・ 食材料費・送迎費等は別途保護者負担
正直なところ——保育園事情の注意点
私どもの経験から正直にお伝えすると、軽井沢は都市部に比べて保育施設の総数が少なく、
希望通りの園・希望通りの入園時期に入れないケースもゼロではありません。
特に移住のタイミングと入園時期が合わない場合、しばらく待機が必要になることもあります。移住を検討される場合は、早い段階で役場の教育委員会こども教育課に相談しておくことを強くお勧めします。安心してご相談いただければ、空き状況や申し込み方法を丁寧に教えてもらえますよ。
プロのアドバイス
移住タイミングと保育園の空き状況は、できるだけ早めに役場へ確認するのがベストです。私どもナルロワンでは住まい探しの段階から保育施設の情報提供も行っていますので、お気軽にご相談ください。
軽井沢の小学校——4校の特徴と選び方

軽井沢の学校選びは、移住先の住所(学区)と、どんな教育方針を大切にしたいかという2つの軸で考えるとわかりやすいです。
公立小学校3校の概要
軽井沢町の公立小学校は3校あり、住む場所によって学区が定められています。
軽井沢西部小学校は追分エリアに位置し、近年5年間で児童数が大幅に増加しています。移住ファミリーの流入が顕著で、1年生が3クラス編成になるなど活気があります。
軽井沢中部小学校は中軽井沢エリアにあり、町内3校の中で最も児童数が多い学校です。
軽井沢東部小学校(追分・東部エリア)とあわせて、地域に根ざした公立教育が行われています。
公立3校共通の特徴として、
タブレット1人1台によるICT授業を2019年2月より全校で実施しており、オーガニック給食の取り組みも始まっています。小規模ながらも先進的な取り組みが見られる点は、軽井沢の公立教育の強みと言えるでしょう。
注目の私立「軽井沢風越学園」
軽井沢の小学校事情を語るうえで外せないのが、2020年4月に開校した
軽井沢風越学園です。幼稚園から中学3年生までの12年間を一緒に学ぶ「幼小中混在型」の義務教育学校で、首都圏を含む全国から注目を集めています。
「子どもこそが作り手」という理念のもと、子ども自身の問いから始まる探究的な学びを大切にしています。年齢差のある子どもたちが混在して学ぶことで、より深い探究心と社会性が育まれるという考え方が根底にあります。
2023年度の義務教育学校(1〜9年生)の倍率は約3.4倍と高い人気を誇っており、
「この学校に通わせたい」という教育移住のご家族が増えています。私どもナルロワンでも、風越学園への入学を目的に軽井沢への移住を決断されたご家族の住まい探しを数多くサポートしてきました。
軽井沢風越学園 基本情報
・ 開校:2020年4月
・ 種別:幼稚園+義務教育学校(幼〜中3の12年間混在型)
・ 特徴:探究型学習・異年齢混在・子ども主体の学び
・ 2023年度倍率:約3.4倍(競争率高め)
・ 所在地:軽井沢町発地(南軽井沢エリア)
・ 公式サイト:kazakoshi.ed.jp
どちらを選ぶべき?判断のポイント
公立か風越学園かは、家庭の教育方針と住む場所によって決まることが多いです。
「地域のコミュニティの中でのびのびと育てたい」「地元の子どもたちと一緒に成長させたい」という方には公立小学校が向いています。一方、「探究型・オルタナティブな教育に共感している」「学年を超えた多様なコミュニティを体験させたい」という方には風越学園が魅力的な選択肢です。
どちらの学校も、軽井沢という豊かな自然環境の中にあることは共通しています。学校を軸に住むエリアを決めるというアプローチも、私どもへのご相談で多いパターンですよ。
中学校・高校以降の進路はどうなる?
小学校の情報はわかったけれど、その先はどうなるの?と気になる方も多いと思います。中学校・高校以降の進路についても整理しておきましょう。
中学校の選択肢
公立小学校を卒業した場合、多くは
軽井沢町立軽井沢中学校に進学します。風越学園に通っている場合は、そのまま同学園の9年生(中学3年生)まで一貫した学びを続けることができます。
軽井沢中学校は、町の中心部に近いエリアに位置しており、地域に根ざした中学校教育が行われています。
高校以降——ここは正直に伝えます
軽井沢町内には高校がありません。これは移住を検討されるご家族にとって、しっかりと考えておく必要がある点です。
中学卒業後は、隣接する佐久市・小諸市・御代田町などにある高校への通学が一般的です。具体的には、佐久長聖高校・小諸高校・野沢南高校などへの進学が多く見られます。通学手段はバスか自転車、場合によっては保護者による送迎が必要になります。
また、私どもがサポートしてきたご家族の中には、
高校進学のタイミングで寮のある学校を選ぶケースや、首都圏に戻るケースもありました。子どもが中学生になる頃に「その後の教育環境」を改めて考え直すご家族が多いのも正直なところです。
プロのアドバイス
「小学校・中学校まで軽井沢で過ごし、高校から新しい環境へ」という選択をするご家族も増えています。軽井沢での子育てを「期間限定」と捉えて計画的に移住するスタイルも、一つのリアルな選択肢として知っておいてください。
軽井沢町の子育て支援制度まとめ
「地方の小さな町だから支援が薄いのでは?」という不安、よく聞きます。軽井沢町が用意している主な子育て支援制度を整理してお伝えします。なお、制度内容は変更される可能性がありますので、最新情報は軽井沢町公式サイトまたは役場窓口にてご確認ください。
医療費助成制度
長野県の「福祉医療費給付事業」が適用されており、子どもの医療費については県の制度に基づく助成が受けられます。対象年齢や助成内容の詳細は制度変更の可能性があるため、軽井沢町役場への確認を推奨します。
出産祝金
軽井沢町では、新生児の誕生を祝い、子育て家庭の経済的負担を軽減するために出産祝金を支給しています。対象は出産の際に引き続き6か月以上軽井沢町に住所を有する方です。
移住直後に出産を予定されている方は、住所を持ってから6か月経過後の支給となる場合があるため、タイミングに注意が必要です。
多子世帯保育料補助
軽井沢町独自の制度として、
第3子以降の保育料に対して月額最大6,000円の補助があります。3人以上のお子さんをお持ちの方、または今後増やしたいと考えている方にとっては実用的な制度です。
幼児2人同乗用自転車購入費補助
幼児2人同乗用自転車を購入する方に対して、
購入費の2分の1以内・最大5万円の補助があります。車社会の軽井沢ですが、近距離の買い物や送迎に自転車を活用しているご家族も多く、こうした補助は暮らしの中で実際に役立ちます。
ながの子育て家庭優待パスポート
長野県の「ながの子育て家庭優待パスポート事業」に軽井沢町も参加しており、協賛店舗での割引やサービスが受けられます。日常の買い物や飲食店などで活用できる場面があります。
軽井沢町の主な子育て支援制度まとめ(2026年3月時点)
・ 医療費助成(長野県の福祉医療費給付事業)
・ 出産祝金(町内在住6か月以上が対象)
・ 多子世帯保育料補助:第3子以降・月額最大6,000円
・ 幼児2人同乗用自転車購入費補助:最大5万円
・ 3〜5歳保育料無償化(国制度・所得制限なし)
・ ながの子育て家庭優待パスポート
※制度内容は変更される場合があります。最新情報は軽井沢町公式サイトまたは役場窓口(0267-45-8111)にてご確認ください。
軽井沢で子育てする「メリット」——住んで感じること

制度の話だけでなく、実際に軽井沢で暮らしてきた立場から、子育て環境として感じているメリットをお伝えします。
自然の中で「本物の体験」が日常にある
これは軽井沢の最大の強みだと、私どもの経験から自信を持って言えます。虫を捕まえる、川で遊ぶ、雪で遊ぶ、浅間山を眺めながら通学する——都市部では特別なイベントとして体験させるようなことが、軽井沢では日常の中に自然とあります。
子どもの感受性や好奇心が育まれやすいと、移住してきたご家族から繰り返し聞く声です。「軽井沢で育てた子どもは自然への感受性が違う」という言葉を、私どもは何度も耳にしてきました。
夏の気候が子育てにやさしい
軽井沢の夏の平均気温は約20度前後です。東京の夏のような熱帯夜や35度を超える猛暑日はほぼありません。屋外で思い切り遊べる夏があることは、子育て環境として非常に大きなアドバンテージです。
公園でも、森でも、川でも——子どもたちが真夏に外で走り回れる環境は、都市部では再現できない軽井沢ならではの価値です。
教育の選択肢が「小さな町」の割に充実している
前述のように、公立3校+風越学園という選択肢は、人口2万人規模の町としては充実しています。「探究型・オルタナティブな教育を受けさせたい」「地域に根ざした公立教育がいい」と、家庭の価値観によって選べる環境があるんです。
また、ICT教育(全校タブレット1人1台)やオーガニック給食など、先進的な取り組みも積極的に取り入れられています。
移住者コミュニティがあって、孤立しにくい
軽井沢は移住者が多い土地柄です。「よそ者」として浮いてしまうことなく、同じように移住してきた子育て世代とつながりやすい環境があります。
保育園・小学校のコミュニティが小規模であることで、保護者同士の顔が見えやすく、助け合いが生まれやすいという側面もあります。首都圏の大規模な学校に比べて、子どもひとりひとりへの目が行き届きやすいという声も聞きます。
東京へのアクセスが意外と良い
北陸新幹線(はくたか・あさま)を使えば、軽井沢駅から東京駅まで最速約75分です。テレワーク中心の方であれば、週に数回の出社でも十分対応できるアクセスの良さです。
「自然の中で子育てをしながら、都市のキャリアも続けたい」という30〜40代の共働き夫婦にとって、軽井沢は理想的な選択肢になり得ます。私どもの経験から言えば、移住後もキャリアを維持しながら充実した子育てをされているご家族は少なくありません。
正直に話します——軽井沢の子育てで覚悟すること
メリットだけお伝えするのは誠実ではないので、私どもが移住検討のご家族に必ずお伝えしている「覚悟が必要なこと」もしっかりお話しします。
冬の寒さと雪——これは本物です
軽井沢の冬は、氷点下10度を下回る日もある厳しい寒さです。雪が降れば通園・通学も大変になります。防寒対策、車のスタッドレスタイヤへの交換(毎年必須)、暖房費の増加など、冬のコストと手間は都市部とは比べ物になりません。
子どもは雪が降ると大喜びで外に出ますが、親御さんは大変です。特に小さな子どもの送り迎えは、雪道・凍結路面での運転が必要になります。「冬の軽井沢も体験してから決める」ことを、私どもは必ずお勧めしています。
車がないと生活が成り立たない
軽井沢は電車・バスのネットワークが限られており、子どもの習い事・通院・買い物など、ほぼすべての移動に車が必要です。
1家庭に2台の車が必要になるケースも珍しくありません。
運転免許をお持ちでない方、車の維持コスト(ガソリン代・保険・タイヤ代等)が気になる方には、想像以上に負担になる可能性があります。移住前に現実的な試算をしておくことをお勧めします。
専門的な習い事・塾の選択肢が限られる
ピアノやバレエ、学習塾など、専門的な習い事の教室数は都市部に比べて少ないです。佐久市・小諸市まで通うケースもあり、親御さんの送迎負担が増えることがあります。
習い事を積極的にさせたい、中学受験を考えているという方は、この点を特に意識して準備しておくことが必要です。
専門医療へのアクセスに時間がかかる
日常的な小児科診療は町内でも対応できますが、専門的な医療機関(小児専門病院・各科の専門医など)は佐久市や上田市まで出る必要があります。緊急時の搬送体制については、移住前に確認しておくことを責任を持ってお勧めします。
お子さんに持病があったり、定期的な専門医受診が必要な場合は、特に慎重に検討してください。
移住前に確認したいチェックリスト
・ 冬の軽井沢を実際に体験したか
・ 車の維持コストを試算したか(2台必要になる可能性も)
・ 希望する習い事の教室が近隣にあるか
・ かかりつけの専門医が佐久市・上田市等で見つかるか
・ 保育園・学校の空き状況を役場に確認したか
・ 高校以降の教育環境について家族で話し合ったか
まとめ:軽井沢での子育て、向いている家族・検討が必要な家族
ここまで読んでいただいた方は、軽井沢での子育てについてかなりリアルなイメージを持っていただけたのではないかと思います。最後に整理してお伝えします。
軽井沢での子育てが向いているご家族
・ 自然の中でのびのびと育てることを最優先にしたい
・ 探究型・オルタナティブな教育に共感している
・ テレワーク中心で通勤の制約が少ない
・ 車の運転に抵抗がなく、移動を楽しめる
・ 小規模コミュニティでのつながりを大切にしたい
特に慎重に検討が必要なご家族
・ 車なし・公共交通機関での生活を希望している
・ 専門的な習い事や学習塾を多く通わせる予定がある
・ 定期的な専門医受診が必要なお子さんがいる
・ 高校以降の教育環境も軽井沢近辺で完結させたい
どちらが正解ということはなく、家族のライフスタイルと優先順位によります。私どもナルロワンでは、軽井沢への移住を検討されているご家族に対して、良い面も課題も含めた正直な情報提供を大切にしています。「軽井沢で育てたい」と思える部分が多ければ、軽井沢は本当に豊かな子育て環境を提供してくれる場所です。
まずは一度、実際に足を運んでみてください。軽井沢の空気を吸い、町の雰囲気を感じることで、ご自身の家族に合う場所かどうか、自然と感じられるものがあるはずです。
「移住前に軽井沢を体験してみたい」という方には、私どもが運営する宿泊施設・森泊(Moribaku)での滞在もお勧めしています。観光とは異なる「日常に近い軽井沢」を体感していただける施設です。お気軽にご相談ください。
軽井沢の暮らしを、もっとあなたらしく。
ナルロワンでは、宿泊施設「森泊」での短期滞在体験から、高品質な賃貸物件のご紹介、さらには理想の不動産購入まで、軽井沢での暮らしをトータルでサポートしています。
お客様一人ひとりのライフスタイルに寄り添い、理想の選択へと導くパートナーとして、心を込めてお手伝いさせていただきます。
軽井沢での暮らしに関するご相談は、どうぞお気軽にご連絡ください。
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