【2026年版】定年後は軽井沢で暮らす|都内の家を売却して軽井沢移住する際の完全ガイド

2026-01-02

軽井沢


この記事のハイライト
✔️【最新情報】都内の家を売却して軽井沢に移住する5つのステップを徹底解説|森泊体験から本格移住まで
✔️【重要ポイント】都内と軽井沢の生活費比較と資金計画を具体的に提示|年金収入でやっていけるか検証
✔️【実践的内容】移住失敗例と対策、ナルロワンの段階的移住サポートをご紹介

「定年後は自然豊かな軽井沢で暮らしたい」「都内の家を売却して、軽井沢で第二の人生を始めたい」――そんな夢を持っていませんか。

近年、定年退職を機に都内の持ち家を売却して軽井沢に移住される方が増えています。リモートワークの普及や価値観の変化により、「都会の喧騒から離れて、自然の中でゆっくり過ごしたい」というニーズが高まっているんです。

この記事では、軽井沢で10年以上の実績を持つ私どもナルロワンが、都内から軽井沢への移住プロセスを5つのステップで徹底解説します。都内の家の売却方法、軽井沢移住に必要な費用、失敗しないための注意点、そして森泊での体験ステイから始める段階的アプローチをご紹介しますので、安心して移住を検討していただけます。

この記事を書いた人

宮本 歩衣子


仙台生まれ⇒2011年に軽井沢へ移住

不動産 - 売買、賃貸(土地・建物)物件の仲介並びに不動産管理

免許番号:長野県知事(2)第5587号

所属協会:公益社団法人全国宅地建物取引業協会/一般社団法人長野県宅地建物取引業協会

不動産業に10年以上携わってきた経験から、お客様から「もっと気軽に軽井沢を体験したい」とのお声を受け、別荘の短期レンタルや宿泊事業も始めました。不動産と宿泊を組み合わせ、軽井沢の魅力をさらに広めていきたいと考えています。今後も軽井沢とのご縁を大切に、共感して集まってくれた仲間と共に、地域に貢献していきます。






なぜ今、定年後に軽井沢移住なのか


定年後の「第二の人生」を軽井沢で過ごす――そんな選択をする方が増えています。なぜ今、軽井沢への移住が注目されているのでしょうか。その理由を5つご紹介します。



軽井沢が選ばれる5つの理由



まず1つ目は、**アクセスの良さ**です。軽井沢は新幹線で東京駅から約70分、車でも関越自動車道経由で約2時間半とアクセスが非常に良いんです。定年後も都内に用事がある方や、子どもや孫に会いに行く機会が多い方にとって、この距離感は大きな魅力ですね。

2つ目は、**自然環境の豊かさ**です。軽井沢は標高約1,000メートルに位置し、夏でも涼しく過ごせる避暑地として有名です。四季折々の美しい景色、新鮮な空気、野鳥のさえずり――都会では得られない豊かな自然環境が、心身の健康に良い影響を与えてくれます。

3つ目は、**生活インフラの充実**です。軽井沢にはスーパーマーケット、病院、郵便局、銀行など、日常生活に必要な施設がしっかり揃っています。都会ほどの利便性はありませんが、車があれば不便を感じることはほとんどありません。また、文化施設やレストラン、カフェも充実しており、文化的な生活を楽しむこともできます。

4つ目は、**治安の良さと静かな環境**です。軽井沢は別荘地として落ち着いた環境を好む方が多く、静かな暮らしを求める層に選ばれています。治安面は体感だけでなく、自治体・警察の公表データも確認すると安心です。

5つ目は、**リモートワークやセミリタイアとの相性の良さ**です。近年はリモートワークが普及し、場所にとらわれずに働ける環境が整っています。セミリタイアで週に数日だけ働く、オンラインで仕事を続ける、といった柔軟な働き方をしながら軽井沢で暮らすことも可能なんです。



都内との生活費比較



軽井沢に移住すると、生活費はどう変わるのでしょうか。都内と軽井沢の生活費を比較してみましょう。

都内vs軽井沢の生活費モデルケースの試算比較(60代夫婦2人の場合)

生活費は「どんな暮らし方をするか」で大きく変わります。ここでは60代夫婦2人のモデルケースとして、都内と軽井沢での主な支出項目を並べ、差が出やすいのは「冬の暖房費」と「車関連費」である点を確認しておきましょう。

【都内(世田谷区)】
・ 住居費(持ち家の場合):固定資産税・修繕積立金 月約3万円
・ 光熱費:月約2万円
・ 食費:月約6万円
・ 交通費:月約1万円
・ その他(通信費、保険、娯楽等):月約7万円
合計:月約19万円

【軽井沢(戸建て購入の場合)】
・ 住居費:固定資産税 月約2万円
・ 光熱費:月約3万円(冬季暖房費含む)
・ 食費:月約5万円
・ 交通費(車維持費含む):月約3万円
・ その他(通信費、保険、娯楽等):月約6万円
合計:月約19万円


このように、生活費の総額はほぼ同じですが、内訳が異なります。軽井沢では光熱費(特に冬季の暖房費)と交通費(車維持費)が都内より高くなりますが、食費や娯楽費は都内より抑えられる傾向があります。

重要なのは、**同じ生活費で、より豊かな環境で暮らせる**という点です。都内では得られない広い庭、森の景色、静かな環境――こうした「生活の質」が大きく向上するんですね。



定年後移住の成功例



実際に定年後に軽井沢へ移住された60代のご夫婦の例をご紹介します。都内の一戸建てを売却し、その売却益で軽井沢に戸建てを購入されました。都内の家は約7,000万円で売却でき、軽井沢では約4,000万円で庭付きの戸建てを購入。残った約3,000万円は老後資金として貯蓄されたそうです。

「都内では庭もなく、隣家との距離も近かったが、軽井沢では広い庭があり、毎朝森を散歩できる。生活費も大きく変わらず、むしろ心が豊かになった」とおっしゃっていました。



都内の家を売却するメリットとタイミング


軽井沢への移住を実現するためには、まず都内の家を売却することが第一歩となります。都内の家を売却するメリットと、ベストなタイミングについて解説します。



都内不動産の売却益で軽井沢移住が現実的に



都内の不動産価格は近年高騰しており、特に世田谷区、目黒区、杉並区などの人気エリアでは、一戸建てで5,000万円〜1億円以上の価格で売却できることも珍しくありません。マンションでも、駅近の物件であれば3,000万円〜5,000万円程度で売却できるケースが多いんです。

一方、軽井沢では同じ予算でより広い土地と建物を購入できます。都内で5,000万円のマンションを売却し、軽井沢で3,000万円の戸建てを購入すれば、差額の2,000万円は老後資金として手元に残ります。この資金があれば、年金収入と合わせて安心して生活できるんですね。



売却のベストタイミング(定年前?定年後?)



都内の家を売却するベストタイミングは、**定年退職の1年前〜定年直後**です。定年前であれば、まだ収入があるため新居の住宅ローンを組むことも可能ですし、引越しや移住準備に時間をかけることができます。

一方、定年後に売却する場合は、焦らずにじっくり買い手を探すことができますが、収入がないため住宅ローンを組むことが難しくなります。そのため、現金一括購入か、売却益を使って購入する必要があるんです。

また、売却のタイミングは市場動向も考慮する必要があります。都内の不動産市場が高値圏にあるうちに売却することで、より多くの売却益を得ることができます。私どもナルロワンでは、都内の不動産売却についてもご相談を承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。



売却時の注意点(住宅ローン、税金対策)



都内の家を売却する際には、いくつかの注意点があります。まず、住宅ローンが残っている場合は、売却代金でローンを完済する必要があります。売却価格がローン残債を上回る「アンダーローン」であれば問題ありませんが、売却価格がローン残債を下回る「オーバーローン」の場合は、自己資金で差額を補填しなければなりません。

次に、税金対策です。マイホーム(居住用財産)を売却する場合、譲渡所得から最高3,000万円まで控除できる「3,000万円特別控除」が適用されます。この特例を利用すれば、多くの場合、譲渡所得税がかからないか、大幅に軽減されるんです。

ただし、この特例を受けるためには、売却する家に住んでいる、または住まなくなってから3年以内に売却するなどの条件があります。詳しくは税理士や不動産会社に相談することをおすすめします。

3,000万円特別控除の条件

・ 自分が住んでいる家を売却する
・ 住まなくなってから3年以内に売却する

・ 売却先が親族など特別な関係者でないこと
・ 過去2年間にこの特例を受けていないこと




軽井沢移住に必要な費用と資金計画


軽井沢への移住には、どのくらいの費用が必要なのでしょうか。住宅購入費用、初期費用、引越し費用、そして月々の生活費について、具体的に見ていきましょう。



都内売却益の目安



まず、都内の家を売却した場合の売却益の目安です。売却益は「売却価格 − 取得費 − 売却費用」で計算されます。

例えば、都内の一戸建てを7,000万円で売却した場合、以下のようになります。

売却益の計算例

・ 売却価格:7,000万円
・ 取得費(購入時の価格):3,000万円
・ 売却費用(仲介手数料、印紙税等):約250万円

譲渡所得 = 7,000万円 − 3,000万円 − 250万円 = 3,750万円

3,000万円特別控除を適用すると:
課税対象額 = 3,750万円 − 3,000万円 = 750万円

長期譲渡所得税(20.315%)= 約152万円

手元に残る資金 = 7,000万円 − 250万円 − 152万円 = 約6,598万円


この例では、約6,600万円が手元に残ります。この資金を使って軽井沢で新居を購入し、残りを老後資金として貯蓄することができるんですね。



軽井沢での住宅購入費用



軽井沢での住宅購入費用は、エリアや物件の状態によって大きく異なります。

軽井沢の住宅購入費用の目安

【旧軽井沢・南軽井沢】
・ 土地付き一戸建て:5,000万円〜1億円以上
・ 中古別荘(リフォーム済み):3,000万円〜6,000万円

【中軽井沢・塩沢】
・ 土地付き一戸建て:3,000万円〜7,000万円
・ 中古別荘:2,000万円〜4,000万円

【御代田・追分】
・ 土地付き一戸建て:2,000万円〜4,000万円
・ 中古物件:1,500万円〜3,000万円


都内で6,000万円の売却益があれば、軽井沢で3,000万円〜4,000万円の戸建てを購入し、残りの2,000万円〜3,000万円を老後資金として手元に残すことができます。



初期費用・引越し費用



軽井沢への移住には、住宅購入費用以外にもさまざまな初期費用がかかります。

移住にかかる初期費用

・ 引越し費用:30万円〜50万円
・ 家具・家電の購入:50万円〜100万円

・ リフォーム費用(必要な場合):100万円〜500万円
・ 車の購入(必要な場合):150万円〜300万円

・ 不動産取得税、登記費用等:50万円〜100万円

合計:約380万円〜1,050万円


こうした初期費用を考慮して、余裕を持った資金計画を立てることが重要です。



年金収入でやっていけるか?



定年後の収入は主に年金となります。夫婦2人の年金収入が月約20万円〜25万円の場合、軽井沢での生活費(月約19万円)を十分にカバーできます。さらに、都内の家の売却益から手元に残った資金を老後資金として貯蓄しておけば、医療費や冠婚葬祭などの急な出費にも対応できるんです。

重要なのは、住宅ローンを組まずに現金一括購入することです。ローン返済がなければ、年金収入だけで十分に生活できます。



失敗しない軽井沢移住の5ステップ


軽井沢への移住を成功させるためには、段階的なアプローチが重要です。私どもナルロワンがおすすめする「失敗しない軽井沢移住の5ステップ」をご紹介します。

失敗しない軽井沢移住の5ステップ

ステップ1: 森泊で短期体験ステイ(1週間〜1ヶ月)
ステップ2: 賃貸で長期お試し移住(3ヶ月〜1年)

ステップ3: 都内の家を売却準備
ステップ4: 軽井沢で物件探し・購入

ステップ5: 本格移住とコミュニティ参加




ステップ1: 森泊で短期体験ステイ



まず最初に、私どもナルロワンの宿泊施設「森泊」で短期体験ステイをされることをおすすめします。森泊は一棟貸しのヴィラで、住むように泊まることができるため、軽井沢での実際の生活を体験していただけます。

1週間〜1ヶ月の長期滞在プランもございますので、軽井沢の四季を感じながら、本当に自分に合った場所かどうかをじっくり確認していただけます。冬の寒さ、買い物や病院へのアクセス、周辺環境など、実際に暮らすイメージを掴むことができるんです。



ステップ2: 賃貸で長期お試し移住



森泊での体験を通じて「軽井沢に移住したい」と確信を持てたら、次は賃貸物件で3ヶ月〜1年の長期お試し移住をおすすめします。賃貸であれば、いきなり購入するよりもリスクが低く、実際に暮らしてみて「やはり合わない」と感じた場合でも引き返すことができます。

私どもナルロワンでは、軽井沢の賃貸物件のご紹介も行っておりますので、お客様のご希望に合った物件を見つけるお手伝いをいたします。



ステップ3: 都内の家を売却準備



賃貸での生活を通じて「軽井沢に本格移住する」と決断したら、都内の家の売却準備を始めます。まずは不動産会社に査定を依頼し、適正な売却価格を把握しましょう。その後、売却活動を開始し、買い手が見つかったら売買契約を結びます。

売却までには通常3ヶ月〜6ヶ月かかることが多いため、余裕を持ったスケジュールを組むことが重要です。



ステップ4: 軽井沢で物件探し・購入



都内の家の売却が決まったら、軽井沢での物件探しを本格化します。予算、エリア、広さ、築年数など、ご希望の条件を明確にして、複数の物件を見学しましょう。私どもナルロワンでは、お客様のご希望に合った物件をご紹介し、内見から契約、引き渡しまでトータルでサポートいたします。



ステップ5: 本格移住とコミュニティ参加



物件を購入し、引越しが完了したら、いよいよ軽井沢での本格的な生活が始まります。地域のコミュニティに参加し、ご近所との関係を築いていくことが、充実した移住生活のカギとなります。軽井沢には趣味のサークルやボランティア活動、地域イベントなどが数多くありますので、積極的に参加することをおすすめします。



軽井沢移住の注意点とデメリット



軽井沢への移住にはメリットが多い一方、注意すべき点やデメリットもあります。移住前にこれらを十分に理解しておくことが重要です。



冬の寒さと雪対策



軽井沢の冬は非常に寒く、1月〜2月には氷点下10度以下になることもあります。また、積雪も多く、雪かきや水道管の凍結対策が必要となります。都内で暮らしていた方にとって、この寒さは大きな負担となることがあるんです。

対策としては、断熱性能の高い家を選ぶ、床暖房や薪ストーブを導入する、冬季は都内に戻る二拠点生活を検討するなどがあります。



医療機関・買い物の利便性



軽井沢には病院やクリニックはありますが、都内ほど多くはありません。特に専門医や大きな総合病院は限られているため、緊急時には佐久市や上田市まで行く必要があることもあります。

また、スーパーやコンビニは軽井沢駅周辺や中軽井沢にありますが、別荘地エリアからは車で10分〜20分かかることが多いんです。都内のように徒歩圏内に何でも揃う環境ではないことを理解しておく必要があります。



車の必要性



軽井沢では車が必須です。都内のように公共交通機関が発達していないため、買い物や病院、駅へのアクセスには車が必要となります。免許を持っていない方や、高齢で運転が不安な方は、移住前に対策を考える必要があります。



別荘地特有の法的制約



軽井沢の別荘地には、建築協定や景観条例などの法的制約がある場合があります。建物の高さ、外壁の色、樹木の伐採などに制限があるため、リフォームや増改築を行う際には事前に確認が必要です。



コミュニティに馴染めるか



軽井沢には、古くから住んでいる地元の方々と、移住してきた方々が共存しています。地域のコミュニティに馴染めるかどうかは、移住生活の充実度に大きく影響します。積極的に地域活動に参加し、ご近所との関係を築いていく姿勢が重要です。



移住失敗例と対策


軽井沢への移住で失敗しないために、実際の失敗例とその対策をご紹介します。

移住失敗例と対策

【失敗例1】体験せずにいきなり購入→後悔
軽井沢を数回訪れただけで「いい場所だ」と判断し、体験ステイや賃貸を経ずにいきなり購入してしまった。実際に住んでみると冬の寒さが想像以上に厳しく、買い物も不便で後悔した。

【対策】 まずは森泊で短期体験ステイ、次に賃貸で長期お試し移住を経て、納得してから購入する。

【失敗例2】冬の厳しさを甘く見た
夏の軽井沢しか知らず、冬の寒さや雪の多さを甘く見ていた。水道管が凍結し、雪かきも大変で、結局冬季は都内に戻ることに。

【対策】 冬季に体験ステイをして、実際の寒さと雪の状況を確認する。二拠点生活も視野に入れる。

【失敗例3】予算オーバーで生活苦
購入費用だけでなく、リフォーム費用、家具購入、車の購入など、初期費用が予想以上にかかり、手元資金が底をついた。

【対策】 余裕を持った資金計画を立て、初期費用を事前に見積もる。

【失敗例4】孤立してしまった
地域のコミュニティに参加せず、ご近所との交流もなく、孤立してしまった。結局寂しさに耐えられず、都内に戻った。

【対策】 積極的に地域活動やサークルに参加し、ご近所との関係を築く。




ナルロワンの段階的移住サポート


私どもナルロワンでは、軽井沢への移住を検討されている方に向けて、段階的な移住サポートを提供しております。お客様お一人おひとりの状況に合わせて、最適なプランをご提案いたします。



森泊での体験ステイプラン



まずは私どもの宿泊施設「森泊」での体験ステイから始めてみませんか。森泊は一棟貸しのヴィラで、キッチンや洗濯機も完備しており、住むように泊まることができます。

1週間〜1ヶ月の長期滞在プランもございますので、軽井沢の四季を感じながら、本当に自分に合った場所かどうかをじっくり確認していただけます。滞在中は、周辺の散策、買い物、病院へのアクセスなど、実際の生活を体験していただけます。



賃貸物件のご紹介



森泊での体験を通じて「軽井沢に移住したい」と確信を持てたら、次は賃貸物件でのお試し移住をご提案いたします。私どもは軽井沢で10年以上の実績があり、地域の賃貸物件を数多く取り扱っております。お客様のご希望に合った物件を見つけるお手伝いをいたします。



都内の家の売却サポート



軽井沢への本格移住を決断されたら、都内の家の売却もサポートいたします。信頼できる不動産会社をご紹介し、適正価格での売却をお手伝いします。売却時の税金対策や手続きについても、丁寧にご説明いたします。



軽井沢での物件探しサポート



都内の家の売却が決まったら、軽井沢での物件探しを本格化します。私どもナルロワンでは、お客様のご希望に合った物件をご紹介し、内見から契約、引き渡しまでトータルでサポートいたします。軽井沢の地域事情や物件の特徴を熟知しているからこそ、お客様にとって最適な物件を見つけることができるんです。



アフターフォロー



移住後も、私どもナルロワンはお客様をしっかりサポートいたします。地域のコミュニティのご紹介、リフォームのご相談、不動産管理など、軽井沢での生活をより豊かにするためのお手伝いをいたします。

定年後の「第二の人生」を軽井沢で過ごしたいとお考えの方は、まずは私どもナルロワンにご相談ください。森泊での体験ステイから、賃貸、購入まで、お客様の理想の移住を実現するために、心を込めてサポートいたします。



軽井沢の暮らしを、もっとあなたらしく。
ナルロワンでは、宿泊施設「森泊」での短期滞在体験から、高品質な賃貸物件のご紹介、さらには理想の不動産購入まで、軽井沢での暮らしをトータルでサポートしています。

また、これから宿泊施設オーナーを目指す方に向けて、「森泊」を実際に体験できるサービス「ナルハク」もご用意しております。 "住まう"を体感しながら、自分に合った軽井沢ライフをじっくり見つけていただけます。

お客様一人ひとりのライフスタイルに寄り添い、理想の選択へと導くパートナーとして、心を込めてお手伝いさせていただきます。 軽井沢での暮らしに関するご相談は、どうぞお気軽にご連絡ください。



▼詳しくは下記のサイト(画像をクリック)からお問い合わせいただけます▼







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