【2026年版】軽井沢エリア別 地価・資産価値ランキング|投資・移住で狙うべきエリアを徹底解説

2026-02-05

軽井沢


この記事のハイライト
✔️【最新情報】2025年公示地価をもとに軽井沢の地価動向を解説|長期上昇トレンドが継続中
✔️【重要ポイント】エリア別の坪単価・上昇率ランキング|資産価値で選ぶべきエリアを徹底比較
✔️【実践的内容】投資・移住・二拠点、目的別のおすすめエリアと物件選びのポイント

「軽井沢の不動産は高騰が止まらない」——2025年公示地価(1月1日時点)でも、軽井沢町の地価は長期にわたる上昇基調が継続。町内標準地の変動率は二桁上昇の水準となり、全国的にも高い上昇率の部類に入ります。

しかし、同じ軽井沢でもエリアによって地価は大きく異なります。軽井沢駅周辺と信濃追分エリアでは数倍の開きがあり、「どこを買えば資産価値が上がるのか」「コスパの良いエリアはどこか」——投資にも移住にも、エリア選びは最重要ポイントです。

本記事では、2025年最新の公示地価・基準地価データをもとに、軽井沢の全エリアを徹底分析。エリア別の坪単価、上昇率、将来性を比較し、目的別のおすすめエリアをご紹介します。

この記事を書いた人

宮本 歩衣子


仙台生まれ⇒2011年に軽井沢へ移住

不動産 - 売買、賃貸(土地・建物)物件の仲介並びに不動産管理

免許番号:長野県知事(2)第5587号

所属協会:公益社団法人全国宅地建物取引業協会/一般社団法人長野県宅地建物取引業協会

不動産業に10年以上携わってきた経験から、お客様から「もっと気軽に軽井沢を体験したい」とのお声を受け、別荘の短期レンタルや宿泊事業も始めました。不動産と宿泊を組み合わせ、軽井沢の魅力をさらに広めていきたいと考えています。今後も軽井沢とのご縁を大切に、共感して集まってくれた仲間と共に、地域に貢献していきます。






軽井沢の地価動向2025|長期上昇が続く理由



軽井沢の不動産市場を理解するために、まずは最新の地価データと上昇の背景を押さえておきましょう。

【公示地価と実勢価格の違いについて】
本記事で使用する「公示地価」は、国土交通省が毎年1月1日時点で判定・公示する標準地の価格です。実際の不動産取引価格(実勢価格)は、物件の個別条件(接道・眺望・建物状態など)により公示地価と大きく乖離することがあります。本記事の数値はあくまで地価の傾向を把握するための参考値としてご覧ください。

2025年公示地価の概要



2025年1月1日時点の公示地価によると、軽井沢町の地価は以下の通りです。

軽井沢町 2025年公示地価データ(参考値)
※以下は国土交通省「地価公示」(2025年1月1日時点)の町内標準地価格をもとにした集計値です。算出方法(対象地点数・平均方式)により数値は変動するため、参考としてご覧ください。

公示地価平均:約81,000円/m²台(坪単価約27万円前後)
前年比変動率:+10%超の上昇(全国的にも高い水準)
住宅地平均:約63,000円/m²前後(坪単価約21万円前後)
商業地平均:約139,000円/m²前後(坪単価約46万円前後)

※出典:国土交通省 地価公示(令和7年)。正確な数値は国土交通省 地価公示・都道府県地価調査でご確認ください。


注目すべきは長期にわたる上昇トレンドです。近年、軽井沢町の地価は下落することなく上がり続けており、全国的にも稀な長期上昇エリアとなっています。

なぜ軽井沢の地価は上がり続けるのか



軽井沢の地価上昇の背景には、複数の要因が考えられます。

【リモートワーク普及による移住需要】
コロナ禍をきっかけに、リモートワークで働くスタイルが定着。「住環境の良い場所で暮らしたい」というニーズが高まり、軽井沢への移住希望者が増加しました。特に、東京から新幹線で約1時間というアクセスの良さが、二拠点生活を検討する層に支持されています。

【教育移住の増加】
2020年に開校した軽井沢風越学園をはじめ、独自の教育理念を持つ学校が注目を集め、「子どもの教育のために軽井沢へ移住する」という動きが活発化。子育て世代の定住者が増えています。

【富裕層の資産分散】
都市部の不動産が高騰する中、軽井沢は「値崩れしにくい」「資産価値が安定している」として、富裕層の資産分散先として選ばれる傾向があると言われています。

「供給<需要」の構造



軽井沢の地価上昇が続くもう一つの理由は、売り物件の慢性的な不足です。

軽井沢町は自然保護と景観維持のため、開発に厳しい規制を設けています。新規の宅地開発が難しいため、新たな供給は限られます。一方で需要は増え続けているため、「供給<需要」の状態が続き、価格は上昇します。

また、軽井沢の別荘オーナーは「売りたくない」という方が多いのも特徴。町の調査でも別荘所有者の保有意向が高い傾向が示されており、良い物件が市場に出にくい構造があるのです。
プロのアドバイス
軽井沢の不動産は近年上昇が続いていますが、将来の価格調整の可能性もゼロではありません。購入目的・資金計画・保有期間を明確にし、良い物件が出たときにすぐ動けるよう情報収集しておくことが重要です。




エリア別地価ランキング|駅別・地区別の坪単価比較


同じ「軽井沢」でも、エリアによって地価は大きく異なります。駅周辺と郊外では数倍の差があるため、エリア選びは非常に重要です。

駅別地価ランキング(2025年最新)



まずは、駅別の地価ランキングを見てみましょう。

軽井沢町 駅別地価の目安(2025年公示地価より参考集計)
※各駅周辺の公示地価標準地を抽出し参考集計したものです。対象地点数・抽出範囲により数値は変動します。

軽井沢駅周辺
・ 地価水準:約14万円/m²台(坪単価約47万円前後)
・ 前年比:+11%前後の上昇

中軽井沢駅周辺
・ 地価水準:約6万円/m²台(坪単価約20万円前後)
・ 前年比:+8%前後の上昇

信濃追分駅周辺
・ 地価水準:約2万円/m²台(坪単価約8万円前後)
・ 前年比:+13%前後の上昇


軽井沢駅周辺と信濃追分駅周辺では、数倍の価格差があります。同じ予算でも、エリアによって購入できる土地の広さが大きく変わるのです。

旧軽井沢・新軽井沢エリア



旧軽井沢は軽井沢のブランド価値を象徴するエリア。明治時代から外国人宣教師や財界人の別荘地として発展し、今なお最高級エリアとしての地位を保っています。

旧軽井沢エリアの地価(参考)
※以下は公示地価の標準地価格の一例です。地点により価格は異なります。

住宅地標準地:16万円/m²前後(長野県内でも上位水準)
旧軽井沢銀座商店街付近:34万円/m²前後(長野県内商業地でも上位水準)


旧軽井沢の別荘は億単位の物件も珍しくありません。予算に余裕があり、「軽井沢らしさ」「ブランド価値」を重視する方に向いています。

一方、新軽井沢は軽井沢駅の南側に広がるエリア。プリンスショッピングプラザや軽井沢プリンスホテルスキー場などがあり、商業施設が充実しています。

中軽井沢・南軽井沢・追分エリア



中軽井沢エリアは、星野エリア(ハルニレテラス)を中心に人気が高まっているエリア。駅周辺に生活利便施設も揃い、「利便性と自然のバランス」が取れています。

南軽井沢・発地エリアは、近年注目度が上昇中。軽井沢風越学園があり、教育移住を目指す家族に人気です。周辺標準地の地価上昇率も高く、伸びが目立つエリアです。

追分エリアは、軽井沢町の西側に位置し、比較的手頃な価格で購入できるエリア。移住者コミュニティが形成されつつあり、「軽井沢らしい暮らし」をコスパ良く実現したい方に向いています。
プロのアドバイス
エリア選びでは「何を優先するか」を明確にすることが大切です。ブランド価値なら旧軽井沢、利便性なら中軽井沢、コスパなら追分・御代田——ご自身の優先順位を整理してからエリアを絞りましょう。




上昇率で選ぶ|資産価値が伸びているエリア


「今、どのエリアの資産価値が伸びているのか」——投資を考える上で重要な視点です。地価の上昇率からエリアを分析しましょう。

上昇率ランキング(2024-2025年)



2024年から2025年にかけての地価上昇率ランキングは以下の通りです。

軽井沢町 エリア別地価上昇率の傾向(参考集計)
※各エリアの公示地価標準地を参考集計したものです。エリア区分・対象地点により数値は変動します。

信濃追分駅周辺:+13%前後
軽井沢駅周辺:+11%前後
発地エリア:+11%前後
長倉エリア:+9%前後


注目すべきは追分周辺の標準地で高い上昇が見られる点。軽井沢駅周辺を上回る伸び率を示しています。

信濃追分・御代田エリアが伸びている理由



なぜ、軽井沢の中心部から離れた信濃追分エリアが最も高い上昇率を記録しているのでしょうか。

【軽井沢町の価格高騰からの波及】
軽井沢駅周辺の地価が高騰し続けた結果、「軽井沢に住みたいけど、中心部は手が出ない」という層が、より手頃なエリアを求めて周辺部へ流れています。信濃追分エリアは、軽井沢町内でありながら価格が抑えめで、その「割安感」が需要を集めています。

【軽井沢へのアクセス良好】
信濃追分から軽井沢駅へは、しなの鉄道で約10分。車でも15分程度でアクセスでき、軽井沢の生活圏として十分に機能します。

【隣接する御代田町への波及】
この流れは御代田町にも波及しています。御代田町は軽井沢町の隣にありながら、地価は軽井沢の1/2〜1/3程度。「軽井沢に近い、でも安い」という点で、移住希望者の注目を集めています。

南原・発地エリアの成長



もう一つの注目エリアが南原・発地です。

南原エリアでは、基準地価(都道府県地価調査・7月1日時点)の同一標準地で、2018年から直近にかけて大幅な上昇が見られます(具体的な地点・年次は都道府県地価調査データでご確認ください)。

発地エリアも高い上昇率を記録。このエリアが伸びている理由は以下の通りです。

軽井沢風越学園へのアクセス:教育移住を目指す家族に人気
移住者コミュニティの形成:同じ志を持つ移住者が集まりつつある
比較的手頃な価格:旧軽井沢・中軽井沢よりも購入しやすい
プロのアドバイス
上昇率が高いエリアは「今後も伸びる可能性がある」一方で、「すでに割安感が薄れつつある」とも言えます。購入のタイミングを逃さないことが重要です。




御代田町という選択肢|軽井沢の1/2以下で買える穴場


軽井沢町だけでなく、隣接する御代田町も検討の価値があるエリアです。

御代田町の地価と軽井沢との比較



御代田町の地価は、軽井沢町と比較して1/2〜1/3程度です。

例えば、軽井沢駅周辺で坪単価47万円のところ、御代田町では15〜20万円程度で同程度の土地が見つかることも。同じ予算で2〜3倍の広さの土地が買える計算になります。

この価格差が評価され、御代田町の人口は1980年と比較して約1.5倍に増加。移住先として着実に人気を高めています。

アクセスと生活環境



「御代田町は軽井沢から遠いのでは?」と思われるかもしれませんが、実際はアクセス良好です。

御代田町からのアクセス

軽井沢駅まで:車で15-20分、しなの鉄道で15分
佐久市まで:車で15-20分
佐久平駅まで:車で約20分(北陸新幹線利用可)


御代田町は佐久市と軽井沢の中間地点にあり、どちらへも車で20分程度。日常の買い物は佐久市方面で済ませ、週末は軽井沢へ——という暮らし方も可能です。

生活利便施設もスーパー、ドラッグストア、飲食店などが揃っており、日常生活に困ることはありません。

御代田町がおすすめな人



御代田町は、以下のような方におすすめです。

コスパ重視の方:軽井沢の半額以下で広い土地を購入したい
静かな環境を求める方:観光客が少なく、落ち着いた暮らしができる
軽井沢の中心部にこだわらない方:軽井沢のブランドより実利を重視
定住・子育て移住を考えている方:子育て支援も充実
プロのアドバイス
御代田町は「穴場」として注目が高まっていますが、軽井沢の地価上昇の波及で、御代田も上昇傾向にあります。「安い」と言っても数年前より確実に高くなっています。検討するなら早めに動くことをおすすめします。




目的別おすすめエリア|投資・移住・二拠点



エリア選びは「何を目的に購入するか」によって最適解が変わります。目的別におすすめエリアを整理しましょう。

投資・資産形成目的のおすすめ



資産価値の維持・上昇を重視するなら、以下のエリアがおすすめです。

投資目的のおすすめエリア

旧軽井沢:ブランド価値が高く、値崩れしにくい。将来の売却時も買い手がつきやすい
軽井沢駅周辺:流動性が高く、売買が活発。資産の現金化がしやすい
追分・発地:上昇率が高く、今後の伸びしろに期待できる


投資目的の場合、「出口戦略(売却時のこと)」を考えることが重要です。ブランドエリアは高額でも買い手がつきやすく、資産としての流動性が確保できます。

定住・子育て移住のおすすめ



家族で定住する、子どもの教育のために移住する場合は、生活利便性と子育て環境を重視しましょう。

定住・子育て移住のおすすめエリア

中軽井沢:駅周辺に生活施設が揃い、自然も豊か。バランス型
追分・発地:軽井沢風越学園へのアクセス良好。移住者コミュニティあり
御代田町:コスパ重視。子育て支援も充実


子育て移住の場合、学校へのアクセスも重要なポイント。公立校か私立校か、風越学園を目指すのか——教育方針によっておすすめエリアが変わります。

二拠点・週末利用のおすすめ



東京などに住みながら、週末や休暇に軽井沢を利用する二拠点生活には、アクセスの良さが重要です。

二拠点・週末利用のおすすめエリア

軽井沢駅周辺:新幹線下車後すぐ。車がなくても移動しやすい
旧軽井沢:観光・食事を楽しむなら最適。「軽井沢らしさ」を満喫
中軽井沢:ハルニレテラス周辺。自然と利便性の両立


二拠点生活の場合、別荘の管理も考慮が必要です。長期間家を空けることになるため、管理サービスの利用や、管理しやすい物件を選ぶことも大切です。
プロのアドバイス
「最初は二拠点、いずれは定住」という方も多いです。将来の暮らし方も見据えてエリアを選ぶと、後悔が少なくなります。




注意すべきエリア・物件の特徴


資産価値を考える上で、避けた方が良い条件も知っておきましょう。

資産価値が伸びにくい立地条件



軽井沢では、以下の条件の土地は資産価値が伸びにくい傾向にあります。

【北向き・急傾斜地】
日当たりが悪く、冬は雪が残りやすい。居住性が低いため、需要が限られます。専門家も「北向きの傾斜面の厳しい別荘地の動きは緩慢」と指摘しています。

【道路アクセスが悪い】
私道で入り組んだ場所、狭い道路しかない場所は、日常の利便性が低く、将来の売却時にも不利になります。

【生活利便施設から遠い】
スーパーや病院まで車で30分以上かかるような場所は、特に定住を考える場合は避けた方が無難です。

維持コストが高くなりやすい物件



別荘は購入後の維持コストも重要です。以下の物件は維持費がかさみやすい傾向にあります。

維持コストが高くなりやすい物件

築40年以上の古い別荘:修繕費が継続的に発生
管理組合のない別荘地:道路や共用部の維持が個人負担に
湿気の多い立地:建物の劣化が早い。カビ対策費用がかかる
敷地が広すぎる:草刈り・庭木管理の費用がかさむ


特に「格安物件」には注意が必要です。100万円台で売られている物件は、修繕費だけで数百万円かかるケースも珍しくありません。

将来の売却を見据えた物件選び



「いつか売るかもしれない」ことを考えると、以下のポイントも押さえておきましょう。

需要が安定しているエリアを選ぶ:旧軽井沢、軽井沢駅周辺、中軽井沢など
適度な敷地面積:軽井沢では300坪以上が売れやすいとされる
接道・インフラの確認:公道に面している、上下水道が引かれている
建物の状態:築年数だけでなく、メンテナンス状態を確認
プロのアドバイス
物件を見る際は、「この物件を10年後に売るとしたら、買い手がつくか?」という視点を持つことをおすすめします。自分が良いと思っても、市場で評価されなければ資産価値は上がりません。




今後の軽井沢地価予測と購入タイミング



最後に、今後の地価見通しと購入タイミングについて考えます。

今後の地価見通し



軽井沢の地価は、現時点の需給環境が続く限り、上昇傾向が継続する可能性があると考えられます。

【上昇を支える要因】
・ リモートワークの定着による移住需要
・ 教育移住のトレンド継続
・ 富裕層の資産分散ニーズ
・ 供給不足(新規開発の制限)

【周辺エリアへの波及】
軽井沢町内の価格高騰を受け、御代田町や佐久市にも需要が波及しています。「軽井沢エリア」全体として見ると、さらに広がりを見せています。

ただし、永久に上がり続けるわけではありません。経済環境の変化や金利上昇などの影響を受ける可能性もあります。

購入タイミングの考え方



「もう少し待てば安くなるのでは?」と考える方もいます。近年の軽井沢は上昇が続いていますが、将来の価格は経済環境・金利動向・需給バランスの変化により調整局面に入る可能性もあります。「必ず上がる」「必ず下がる」と断言できるものではありません。

不動産は「縁もの」とも言われます。購入目的・資金計画・保有期間を明確にした上で、希望に合う物件が出たら、すぐに動けるよう準備しておくことが重要です。

物件探しの進め方



では、具体的にどう物件を探せばよいのでしょうか。

【複数の不動産会社に相談】
軽井沢には複数の不動産会社があります。それぞれ得意エリアや保有物件が異なるため、複数社に相談することで選択肢が広がります。

【現地での体験】
ネットの情報だけでなく、実際に現地を訪れることが重要です。季節によって雰囲気が異なるため、できれば複数回訪問することをおすすめします。森泊などのサービスを利用して、実際に滞在してみるのも良いでしょう。

【信頼できるパートナー選び】
地元に根ざした不動産会社は、物件情報だけでなく、エリアの特徴や生活情報など、貴重な情報を持っています。信頼できるパートナーを見つけることが、良い物件との出会いにつながります。
プロのアドバイス
「まずは情報収集から」と思っている方も、早めに不動産会社に相談することをおすすめします。希望条件を伝えておくと、非公開物件を紹介してもらえることもあります。




まとめ|軽井沢エリア別資産価値ガイド


本記事では、軽井沢のエリア別地価・資産価値について、最新データをもとに解説しました。

この記事のおさらい

・ 軽井沢の地価は長期にわたり上昇が継続中。2025年も高い上昇率を記録
・ エリアによって坪単価は数倍の差がある(駅周辺と郊外で大きな開き)
・ 上昇率では追分周辺・発地エリアが高い伸びを示している
御代田町は軽井沢の1/2〜1/3の価格でアクセス良好
・ 目的(投資・移住・二拠点)に合わせたエリア選びが重要


軽井沢の地価は近年上昇が続いています。「いつか買いたい」と思っているなら、まずは情報収集と現地体験から始めましょう


軽井沢の不動産相談ならナルロワンへ



ナルロワン不動産では、軽井沢の物件探しをトータルサポートしています。

ナルロワンの強み

地元密着10年以上:エリア別の最新相場情報を把握
森泊サービス:実際に軽井沢に滞在して暮らしを体験
目的に合わせた提案:投資・移住・二拠点、ご希望に沿った物件をご紹介
購入後のサポート:別荘管理、リフォームなど継続的にサポート


「どのエリアが自分に合っているかわからない」「まずは話を聞いてみたい」という方も、お気軽にご相談ください。無料相談を受け付けています。

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